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論文投稿のご案内
投稿のご案内
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政策研究論文 |
学術研究論文 |
報告論文 |
論説 |
紹介 |
誌上討議 |
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| 内 容 |
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交通運輸に関わる現状・事例に関する考察および問題提起等 | 交通運輸の事柄に関する自説の展開等 | 交通運輸に関する事例や法律・政策・施策・制度等の紹介 | 本誌上の既発表論文に対する見解や異論などの提示 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 要 件 |
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新しい視点を有すること | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| その他,基礎的要件を満たすこと(論理性・客観性・完成度など) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 例 |
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| 査 読 |
あり (査読員 3名) |
あり (査読員 2名) |
あり(基礎的要件を中心に) (査読員 2名) |
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| 投 稿 者 |
個 人 連名者として団体・組織・グループ名を含めることも可能 |
個 人 | 個人 または 組織 (代表者明記) |
個 人 | 個人 または 組織 (代表者明記) |
個 人 | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| 12ページまで | 6ページまで | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
『運輸政策研究』は,交通運輸政策に関する理論と実務の橋渡しを担うことにより,実務担当者(政策担当者,企業等)や研究者などの交通関係者の間で,交通運輸政策に関する幅広い議論がなされることを目的として発行されるものである.
本誌は,投稿された「政策研究論文」,「学術研究論文」,「報告論文」,「論説」,「紹介」,「誌上討議」と,財団法人運輸政策研究機構の活動内容を含む交通運輸政策関連の記事により構成される.
2.1 投稿区分
投稿区分は「政策研究論文」,「学術研究論文」,「報告論文」,「論説」,「紹介」,「誌上討議」であり,各区分の内容や要件,例などについては投稿区分の内容と要件に示す.投稿者は,自らの原稿を各区分の要件や内容の例,また「査読要領」を参照の上,適切と思われる任意の区分を選んで投稿することができる.
ただし,査読結果をもとに編集委員会で審議した結果,投稿区分の変更が適切であると判断され,それを投稿者が承諾した場合は,投稿区分を変更して掲載することがある.その際,新たな区分での査読を改めて実施することがある.
2.2 原稿の掲載可否について
査読員による評価を経て,編集委員会で掲載の価値があると認められた投稿原稿は本誌に掲載される.
国内外の交通運輸分野に関心を有するものであれば,資格は問わない.
投稿する原稿は,他学会等に未発表のものに限る.
ただし,「紹介」に関しては,海外の論文誌等に既投稿であっても,特に実務的にみて日本語で改めて紹介する価値が高いものであれば,その要約を投稿することができる.
原稿は随時受け付ける.
ただし「誌上討議」については,原則として,対象とする「政策研究論文」,「学術研究論文」,「報告論文」,「論説」,「紹介」が掲載されてから6ヶ月以内とする.
投稿原稿の受付日は,原則として原稿到着の日付(当機構業務時間外の場合は,翌業務日)とする.
| (1) | 原稿は,十分に推敲されたものでなければならない. | ||||||
| (2) | 原稿の記述言語は,日本語・英語のいずれかとする. | ||||||
| (3) | 原稿提出の際には,運輸政策研究投稿原稿送付票(前頁)に必ず必要事項を記入すること. | ||||||
| (4) | 原稿は,「投稿原稿作成上の注意」に示す書式に基づき,ワープロで作成されていること. | ||||||
| (5) | 投稿原稿が,体裁上必要とされる条件を満たしていない場合,受付を一次保留し,原稿を返送するか,投稿者に問い合わせることがある. | ||||||
| (6) | 投稿の際には,以下の3点を事務局宛に提出すること.
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| (7) | 掲載決定後には印刷用の原稿を事務局が作成する.その際,原稿の校正を投稿者へ依頼する. | ||||||
| (8) | 投稿原稿1編の刷り上がりページ数は,「政策研究論文」,「学術研究論文」,「報告論文」が12ページ以下,「論説」,「誌上討議」,「紹介」は6ページ以下とする. | ||||||
| (9) | 掲載時は,原則として2色(黒・青)で印刷されることを念頭に,図や表を作成すること. | ||||||
| (10) | 「政策研究論文」,「学術研究論文」,「報告論文」では必ず和文アブストラクトを文頭に,英文アブストラクトを文末に,次の書式に従って付けること.なお,外国人投稿者で和文アブストラクトを作成困難な場合には,編集委員会が英文アブストラクトをもとに和文アブストラクトを作成する.読者がまずアブストラクトを読むことを念頭において,投稿者はアブストラクト作成時に配慮すること. ・和文アブストラクト:300字以内 ・英文アブストラクト:100words以内 |
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| (11) | キーワード:文頭の和文アブストラクトの下欄に和文キーワードを3〜5語選んで入れ,文末の英文アブストラクトの下欄に英文キーワードを3〜5語(words)選んで入れること. |
原稿の内容については投稿者が責任を持つ.
『運輸政策研究』に掲載された個々の著作物の著作権は投稿者に属し,(財)運輸政策研究機構は出版権をもつものとする.
また投稿者は,『運輸政策研究』に掲載された個々の著作物について,著作権の行使を(財)運輸政策研究機構に委任することとする.ただし,当該投稿者が自らこれを行うことは妨げない.
『運輸政策研究』に掲載されてから1年が経過した論文等は,掲載された原文をPDFにして(財)運輸政策研究機構のホームページにおいてインターネットで公開される.
査読を経て投稿原稿が掲載された場合,(財)運輸政策研究機構が論文1編当り一定額の謝金を支払う.
論文掲載決定後,『運輸政策研究』編集事務局より,別刷の希望について投稿者に連絡をする.別刷を希望する場合,それに要する実費(送料も含む)は投稿者が負担する.
『運輸政策研究』編集事務局
〒105-0001 東京都港区虎ノ門3-18-19
(財)運輸政策研究機構運輸政策研究所企画室気付
電話:03-5470-8415
Fax:03-5470-8419
E-mail:tpsr@jterc.or.jp
本投稿要領は,2009年2月1日以降に受付分の原稿から適用する.
なお,2009年2月1日より3月31日までの受付原稿については,移行措置として改訂前の区分も選択することができる.
(2009年1月27日改訂)
これは,「原稿作成例(フォーマット)」(notation.doc , notation2.doc),「投稿原稿送付票」(soufuhyo.doc)を含んだ圧縮ファイルです。投稿される際は,投稿原稿送付票に必要事項を記入し,原稿と合わせて提出して下さい.
※「原稿作成例(フォーマット)」は「投稿原稿作成上の注意」を兼ねています.
| 資料ダウンロード |
| 「政策研究論文」「学術研究論文」「報告論文」(ZIPファイル:47KB) |
| 「論説」「紹介」(ZIPファイル:44KB) |