海外研究機関との研究員交流
国際的な研究機関とのリンケージの一環として、海外の研究機関と共同研究を行っています。
以下は交流先と研究員がそこで実施した研究テーマです。 研究員交流
| 交流先 |
期間 |
研究テーマ |
研究員 |
リヨン第2
大学(仏) |
96/3−97/3
(現地) |
フランスの都市公共交通制度:地方分権の観点を中心として |
長谷川 豊 |
ケンブリッジ
大学(英) |
97/9−98/10
(現地) |
英国の地域交通行政と今後における地域交通アプローチのあり方 |
中野 宏幸 |
ブルッキングス
研究所(米国) |
97/12−98/12
(現地) |
米国における運輸政策立案プロセスの研究 |
長濱 克史 |
| ロンドン大学(英) |
99/9−01/11
(現地) |
海運自由化交渉の背景―WTO新ラウンド交渉を控えてー |
長谷部 正道 |
| パリ第1大学(仏) |
99/10−01/10
(現地) |
航空政策分野におけるアクターとしてのEC |
源内 正則 |
| リーズ大学(英) |
02/3−02/9
(現地) |
環境改善のための都市交通政策(CUTE) |
花岡 伸也 |
| ロンドン大学(英) |
02/7−03/9
(現地) |
海洋汚染の防止に関するインセンティブ手法の研究 |
露木 伸宏 |
カールスルーエ
大学経済学部 |
02/5−03/6
(当研究所) |
日本の宅配システム−E−business時代における物流変革の世界共通認識の原型か? |
クラウス・エバーハード |
| KOTI |
03/5−04/9
(当研究所) |
先進国と発展途上国における交通部門の環境政策比較に関する研究 |
ソンウォン・イー |
| KOTI |
08/7−08/8
(現地) |
循環型社会形勢のための静脈物流システムの構築に関する研究 |
尹 鍾進 |
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